2013年

12月

24日

Jimdoってなんて読むの?

みなさん正確に読めますか??

メリークリスマス。みなさんどうおすごしですか?

みんなのホームページ制作からクリスマスプレゼントがあります。

これは記事の最後に。

 

さて、チョットしたネタですが制作をしているとよく聞かれるのが「Jimdo」ってなんて読むんですか?という問い。かくいう私も、ずっと間違えて呼んでいました。「ジンドー」

Jimdoの運営のKDDIウェブコミニュケーションさんから、違いますよ!?って注意されることもしばしば。

 

実際には「ジンドゥー」と読むのが正解のようです。

 

2013年も残すところわずか。

2013を振り返るといろいろな出来事がありました。

 

  • Jimdoの1000万サイト達成。
  • Jimdoのスマホアプリのリリース。
  • Jimdoの様々な機能のリリース。
  • Jimdo公式カフェが名古屋にオープン。

 

などなど。

 

みんなのホームページ制作でも様々なお客様のサイトの作成のお手伝いをさせていただき、多くの出会いがありました。

 

  • お医者様のサイト
  • 個人事業主様のサイト
  • 学生さん主体のサイト
  • ポータルサイト様
  • 韓流スター様のプロモーションサイト

 

他にもたくさんのサイトを作成しました。

 

様々なサイトを作っていくと気がついた点があります。

ホームページって難しい。お金がかかるという風に思っていた方などがJimdoを通じてホームページの世界にどんどん飛び込んできている!私でもできた僕でもできた!という声をあちらこちらで聞くようになった。これが他のホームページ制作のソフトやツールとの大きな差なのである。それがJimdoの持ち味なのだ。と気がつきました。

 

ITの技術って、便利でスピーディーで効率が良い。そんな社会の変化をもたらしてくれましたが、その反面どうしても人々がドライになっていくという代償がありました。便利になるが故に、人と会わなくてもコミニケーションができてしまう。面倒なことをさけて通る社会へと知らず知らずうちに進んでいってしまっていたのです。

 

そこで、Jimdoの登場です。

 

Jimdoはオンラインの産物ですが、同時にオフラインのコミニケーションをも生み出すツールであることが、我々IT業を営む者からするととても特異なツールであったのです。わからないから教えあう。リアルの交流をうみ、オンラインを超えオフラインのコミュニケーション回帰を生み出しました。

 

メールじゃなくて「手紙」。

たまには手紙を書いてみるのもいいかもしれません。

ヒトが本来持っている、暖かさぬくもり。メールにこめることもできるかもしれませんが、どっちがぬくもり感じますか?の問いに多くのヒトが【手紙】ではないだろうかと答えると思うのです。

 

オフラインを忘れないオンラインツールとして、Jimdoを2014も応援し続けます。

 

 

 

 

 

さて私事ですがこの年末の忙しい時期にも多くのお問い合わせ・お見積のご依頼をいただきました。

ひとえにJimdo(ジンドゥー)さまさま、お客様に感謝する次第です。

2014年はみんなのホームページ制作の方向性としてよりいいものをよりお手頃にご提供できるよう、アジアの人財を軸にスタートをしたいと思います。

 

そこでクリスマスプレゼント。

現在Jimdo/みんビズで既にホームページを作った。運営中だ。という方に2014年1月末まで、「ホームページ無料アドバイス」を行います。

 

URLを送っていただければ、どうした方がいいか、どのようにした方が売れるようになるか?などをメールでアドバイスをさせていただきます。詳しくはお問い合わせよりメッセージを送信ください。

 

 

 

 

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コメント: 1
  • #1

    日比大介 (水曜日, 29 1月 2014 23:50)

    お世話になっております。jimdoは自分で簡単に編集できるのでとても好きです。
    質問ですが、私は、整体院の集客用にホームページを利用しています。
    現在、このページで月5名〜10名の集客です。
    ppcのキーワードや広告文を研究してるところで、
    すべては、テストなんですがプロから見た「整体院の集客できるページの作り方」
    について聴きたくメールいたしました。

    私の院は、ターゲットを「頭痛を持つ40代主婦」に設定し、自分は頭痛治療が得意だというポジショニングです。

    本当に頭痛で悩んでいる人を全国から毎月50名集客するのが目標です。

    よろしくお願いいたします。

    日比大介